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作家・三浦綾子さんの著作や関連情報をお届けします。
三浦綾子記念文学館の賛助会員募集のお知らせです。三浦綾子記念文学館は民立民営の文学館で、賛助会員の支えが必要です。
詳しくは文学館公式サイトをご覧の上、奮って参加頂ければと思います。
2010年3月31日
2010年2月20日
【旭川】三浦綾子記念文学館(旭川市神楽7の8)は資料整理や学芸員補助、館内説明、環境整備、除雪、駐車場管理、チラシ作製など幅広くボランティアを募集している。業務は新年度からで、100人ほどの登録を目指す。
同館は「優れた技能を持つ団塊世代が、三浦文学に触れながら社会貢献できる場を提供したい。得意な分野で好きな時間に協力してもらえば、その分、職員の来館者対応などサービスを強化できる」と狙いを説明する。
同館には現在、主婦を中心に73人のボランティアが受け付けや喫茶などで活躍している。来場者から「ほかの分野なら手伝える」という声が寄せられたことを受け、拡充することにした。
交通費は支給する。問い合わせは同館(電)0166・69・2626へ。(森田彰)
2010年1月31日
大変お疲れさまでした。
【旭川】三浦綾子記念文学館(旭川市神楽)を運営する三浦綾子記念文化財団の理事長を財団設立の1999年以来務めてきた三浦光世さん(85)が、1月末で退任する。2月1日付で、盛永孝之理事(74)=旭川・盛永組会長=が理事長となり、三浦さんは名誉理事長となる。
2010年1月11日
毎日新聞の2010/1/11付けの記事から。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100111ddm041040097000c.html
高島さんは、岡山市内の高校を卒業後、愛知県内の自動車関連会社に就職した。北海道を旅行中、好きだったクリスチャンの作家、三浦綾子さんゆかりの教会を訪ねたところ、偶然三浦さん本人が来ており、あいさつを交わした。高島さんには、この出会いが運命的に思え、前から関心があったキリスト教に入信した。24歳だった。尊敬するのはマザー・テレサ。このころから「人のために生きたい」という思いが強くなった。
2010年1月10日
三浦綾子さんの作品を検索するためのデータベースをここに公開しています。
現在、書籍タイトルベースでのデータベースとエッセイのタイトルベースでのデータベースを公開しています。
<検索方法>
検索語句を入力して検索すると、タイトルにその語句を含んだ(部分一致した)エッセイがリストアップされます。
例えば「愛」と入力して検索するとタイトルに愛という文字を含んだエッセイがリストアップされます。