日韓友情年2005
青年劇場の銃口が韓国で上演されますが、それについての記事。
今年って元々そういう年だったのですか。よく分かっていませんでしたが。
メルマガもあるようです。イベントもものすごい数あるし。
これまた知らないことばかり。
へぇ〜、ほぉ〜と驚きの連続。
作家・三浦綾子さんの著作や関連情報をお届けします。
三浦綾子記念文学館の賛助会員募集のお知らせです。三浦綾子記念文学館は民立民営の文学館で、賛助会員の支えが必要です。
詳しくは文学館公式サイトをご覧の上、奮って参加頂ければと思います。
2005年11月 7日
青年劇場の銃口が韓国で上演されますが、それについての記事。
今年って元々そういう年だったのですか。よく分かっていませんでしたが。
メルマガもあるようです。イベントもものすごい数あるし。
これまた知らないことばかり。
へぇ〜、ほぉ〜と驚きの連続。
2005年11月 6日
演劇「銃口」に関連して北海道北見市の市史編さんニュースというのがありましたので紹介させていただきます。
歴史の勉強になります。まだまだ知らないことがいっぱいです。
三浦綾子記念文学館の公式サイトに光世さんが先月、訪韓した際の北海道新聞の記事が転載されていましたので紹介しておきます。
記事を読ませていただきましたが、綾子さんの思いの分まで謝罪しようという思いが強く伝わってきました。帰国後ちょっとしたハプニングもあったようですが。
それにしても記事からの推測では6日(今日ですね)からまた三日間、訪韓されて来週末は横浜で講演してその次は旭川でも講演と超が三つぐらいつきそうなハードスケジュールの様子。
銃口の舞台も韓国公演での思いを受けての東京再演がとても楽しみになってきました。
なんと昨日はめちゃめちゃご近所さんまで光世さんが講演会でいらしていたようでした。
今しがた知りました。うーん、残念。ま、今さらなので仕方ないけど。
ミルココさんの11/06の記事に講演会のことが書かれています。
そして来週も講演会があるそうです。
’05年11月12日(土) 15:00〜 (日本キリスト教団横浜菊名教会)
舞台もあるし、講演会もあるし、いろいろとイベント目白押しです。
青年劇場の方からコメントいただきお知らせいただいていた情報を改めて記載させていただきます。
今年の12/18〜20に青年劇場によって「銃口」の舞台が再演されます。
今年の韓国公演や北海道公演の模様も青年劇場のサイトにて紹介されています。
チケットの申し込みもできます。
私も早めに申し込もうかな。