2006.11.26(日)「氷点」後編
うーん、後編はあれれ?って感じ。
なんだか頭ぐちゃぐちゃ状態なのでもう一度整理しないと感想書けないかも。
前編がよかっただけに。
なんで話作る必要があるのか分かりませんでした。
急展開見せる割にちょっとダラダラ感もあって。
ぱっと見の感想としてはだいぶ辛い点になってしまいそう。
続を読み直してみようかな。
また後日改めて、前編後編まとめて総括したいと思います。
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2006年11月26日
うーん、後編はあれれ?って感じ。
なんだか頭ぐちゃぐちゃ状態なのでもう一度整理しないと感想書けないかも。
前編がよかっただけに。
なんで話作る必要があるのか分かりませんでした。
急展開見せる割にちょっとダラダラ感もあって。
ぱっと見の感想としてはだいぶ辛い点になってしまいそう。
続を読み直してみようかな。
また後日改めて、前編後編まとめて総括したいと思います。
コメント[4]
初めまして
ランキングからきました。
mikoと申します。
「氷点」観ました。
前編は確かに、迫力があったので、後編を期待していたのですが、人間関係が複雑に交差して
ちょっと作品の印象が軽くなってような気がしました。
Posted by なりたか&miko at 2006年11月27日 03:55 | 返信
はじめまて、氷点を読んだのは小学5年のときでした。自分は両親の子供ではないと言うお話。陽子と自分を重ねていました。続続氷点あれば30代、40代の陽子を読んでみたかった。テレビの氷点は自分の暖めていたイメージと登場人物とが違いすぎ、みんな若過ぎたりやせすぎていたりで、そして、私の幼い時この小説を読み感動した洞爺丸のシーンがなかったことが一番残念でした。あの宣教師が自分の救命胴衣を上げるシーンは幼い心にも強烈に印象に残りました。後編は原作から離れすぎでした。陽子なら生みの母親を赦していたと思っていたのに私のずーっとあたためていた陽子とも違っていました。テレビで私のイメージの氷点は、主題歌が、北国の陽子の氷点でした。
Posted by みえ at 2006年11月29日 22:19 | 返信
mikoさん みえさん
初めまして
コメントどうもありがとうございます。
前編は割と何度も映像化されているのでそれらをふまえた上での今回の作品のようにも感じました。
一方で後編は”意欲作”ってところでしょうか。
洞爺丸のシーン、象徴的ですね。
しかも青函連絡船、時代を感じる船ですし。
北国の陽子の氷点、昨年スカパーで放送していたのを録画していたのですが、まだ全部見ていないんです。
何とか時間作って見たいのですが、こちらはなかなかの大作で遅々と進まずってところです。
Posted by Hamashon at 2006年12月 4日 21:19 | 返信
昭和41年の氷点買いました。もう一度思い出したかったです。あのころを。もたら感想書きます。どうちがってたかを
Posted by みえ at 2006年12月 4日 23:14 | 返信
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