2009年12月 4日

聖書にみる人間の罪

聖書にみる人間の罪

seishonimiru

<あらすじ>

「神の前に露わにされた人間の罪の姿に注目して書き進めた。聖書に現れたスキャンダル、もしくは人間の底に流れるどすぐろい姿を記した。なぜなら、人間の罪深い姿を知ることは、神の高い清い愛を知ることでもあるからである」<まえがき>より

- 十三年に及ぶ過酷な病床生活中に、著者が生命かげて読んだ聖書とは?

~文庫本カバーより

<書籍情報>

「聖書に見る人間の罪」
三浦綾子著
光文社文庫 1989/02/20発行
ISBN4-334-70898-6

2009年12月 3日

旧約聖書入門

旧約聖書入門

kyuyakuseisho

<あらすじ>

聖書は最高の文学だといわれているが、面白いことからいえば、旧約聖書は絶対におもしろい。

ドラマチックな場面や、人間性の美醜がいたるところに展開されているからである。

とはいえ、教典は教典である。そこに含まれている宝石のような真理を見つけなければ、意味がない。

~文庫本カバーより

<書籍情報>

「旧約聖書入門」
三浦綾子著
光文社文庫 1984/12/20発行
ISBN4-334-70072-1

2009年12月 2日

新約聖書入門

新約聖書入門

sinyakuseisho

<あらすじ>

世には、聖書には全く無関心で一生を終える人も少なくない。

だがどんな人であっても、一生に一度や二度、うめくような悲しみや苦しみにあうことがあるのではないか。

もし、そうしたときに、聖書を知っていたならば、その苦しみや悲しみは、単なる苦しみや悲しみに終わらず、もっと別の意味を持つかもしれない。

~文庫本カバーより

<書籍情報>

「新約聖書入門」
三浦綾子著
光文社文庫 1984/11/20発行
ISBN4-334-70065-9

2009年12月 1日

天の梯子

天の梯子

tennohasigo

<あらすじ>

誰でも、苦しいとき、困ったとき、「神様、どうぞお助けください」と祈ることがある。

祈っているうちに、思いがけない平安を与えられることがある。

祈りとは何か、<主の祈り><神との対話>とは何かについて、わかりやすく語る祈りについての入門書。

~文庫本カバーより

<書籍情報>

「天の梯子」
三浦綾子著
新潮文庫 1991/03/25発行
ISBN4-08-749690-2

2009年11月30日

聖書にみる人間の罪

聖書にみる人間の罪

seishonimiru

<あらすじ>

「神の前に露わにされた人間の罪の姿に注目して書き進めた。聖書に現れたスキャンダル、もしくは人間の底に流れるどすぐろい姿を記した。なぜなら、人間の罪深い姿を知ることは、神の高い清い愛を知ることでもあるからである」<まえがき>より

- 十三年に及ぶ過酷な病床生活中に、著者が生命かげて読んだ聖書とは?

~文庫本カバーより

<書籍情報>

「聖書に見る人間の罪」
三浦綾子著
光文社文庫 1989/02/20発行
ISBN4-334-70898-6